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活動

活動方針

この法人は前条の目的を達成するため、次の種類の特定非営利活動を行う。

  1. 森林・里山の自然エネルギーを活用し、森林・里山の活性化をはかる活動。

  2. 森林・里山で産出される木質系燃料の規格化を推進し再生可能エネルギーの安定供給を普及させる活動。

  3. 森林・里山で産出される木質系燃料を使用した燃焼機器の普及・促進活動。

  4. 森林・里山の自然エネルギー循環型システムの構築及びCO2吸収量増大の間伐・植樹・植林の推進活動。

  5. 森林・里山の自然エネルギー・環境セミナーの開催及び視察・講習等参加活動。

  6. 国内外の森林・里山の自然エネルギー資源利用情報収集等に関する調査・参加活動。

その他上記各号の目的を達成するために必要な事業活動。

活動実績

A) 環境省の気候変動キャンペーン 
「Fun to Share ~みんなでシェアして、低炭素社会へ。~」に賛同し
「里山の森林を育んで、低炭素社会へ。」を宣言しました。 
サイトはこちらをクリックしてご覧ください。

1)2020年10月10日 新潟県支部
npo紫雲「キダケの森」復活プロジェクトの里山保全活動報告です。
先代が守り育んできた赤松の森(やま)を復活させるための活動を行っています。

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朝6時前、集合場所にはすでに皆さん集まっています。
今回は後日地元小学生に赤松の苗木を植樹してもらうため
ミーティングと下草刈り作業を行います。

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作業前の準備をし、植樹場所を重点に下草刈りをします。

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秋になると蜂も活発になり草むらに巣を作ります。
昨年は刺されてしまったので、今回は刺される前に退治!

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本日の作業はここまで。
後少しです。

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参加された皆さん お疲れ様でした。

2)2020年9月12日 新潟県支部
npo紫雲「キダケの森」復活プロジェクトの里山保全活動報告です。
先代が守り育んできた赤松の森(やま)を復活させるための活動を行っています。

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前回に引き続き下草刈り作業を行います。

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ここ最近朝が涼しくなったとはいえ一時間も作業をすれば汗だくになります。
休憩を挟みながらの地道な作業が続きます。

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「キダケの森」復活プロジェクトメンバーの皆さん
今回もお疲れ様でした。

3)2020年8月22日 新潟県支部
npo紫雲「キダケの森」復活プロジェクトの里山保全活動報告です。
先代が守り育んできた赤松の森(やま)を復活させるための活動を行っています。
活動名称の「キダケ」とはシメジの仲間の「キシメジ」のことで
地元では黄色いキノコなので「キダケ」と呼んでいます。
「キダケ」は赤松が大きくなる前の雑菌が少ない苔の下から出てきます。
この「キダケ」が復活できる環境をつくるのがこの活動の一つです。

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朝6時前に現地集合
打合せの後、機械の点検後に早速作業開始です

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今回も下草刈り作業を行いました。
梅雨の長雨で下草刈りがなかなか進みません。
まだまだ地道な作業が続きそうです。

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参加の皆さん お疲れ様でした。

4)2020年7月25日 新潟県支部
npo紫雲「キダケの森」復活プロジェクトの活動報告です。
先代が守り育んできた赤松の森(やま)を復活させるための活動を行っています。

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早朝6時前に集合。
刈り払い機の点検後、燃料を入れて下草刈りの作業開始です。

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今回の作業場所は、初回に刈ったところですが
この梅雨時期に伸びてしまったので2回目の下草刈りです。
毎回自然との闘いです・・・
この地道な作業が実を結びます。

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参加の皆さん、お疲れ様でした。

5)2020年6月13日 新潟県支部
npo紫雲「キダケの森」復活プロジェクト。通称"キダケプロ"の活動報告です。
先代が守り育んできた赤松の森(やま)を復活させるための活動を行っています。
活動名称の「キダケ」とはシメジの仲間の「キシメジ」のことで
地元では黄色いキノコなので「キダケ」と呼んでいます。
「キダケ」は赤松が大きくなる前の雑菌が少ない苔の下から出てきます。
この「キダケ」が復活できる環境をつくるのがこの活動の一つです。

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今回は植樹地での作業。

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林内の下草刈りと草取り作業を行います。

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そして、「松葉がき」も行いましたが、腐葉土になっていた為これが大変。
時期も悪いので、「松葉がき」は、晩秋か春先にすることにしました。

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皆さん、作業お疲れさまでした。

6)2020年5月23日 新潟県支部
npo紫雲「キダケの森(やま)」復活プロジェクトの活動報告です。
先代が守り育んできた赤松の森(やま)を復活させるための活動を行っています。
活動名称の「キダケ」とはシメジの仲間の「キシメジ」のことで
地元では黄色いキノコなので「キダケ」と呼んでいます。
「キダケ」は赤松が大きくなる前の雑菌が少ない苔の下から出てきます。
この「キダケ」が復活できる環境をつくるのがこの活動の一つです。

画像の説明 &show(200523-5.JPG,,画像の2週間前に刈った下草がかなり成長しています。

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実生の松が育っている場所に棒で印を付け、
その松を刈らないよう慎重に下草を刈ります。
作業は手際よく順調に進みました。

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参加の皆さん、お疲れ様でした。

7)2020年5月9日 新潟県支部
npo紫雲「キダケの森」復活プロジェクトの活動報告です。
先代が守り育んできた赤松の森(やま)を復活させるための活動を行っています。
活動名称の「キダケ」とはシメジの仲間の「キシメジ」のことで
地元では黄色いキノコなので「キダケ」と呼んでいます。
「キダケ」は赤松が大きくなる前の雑菌が少ない苔の下から出てきます。
この「キダケ」が復活できる環境をつくるのがこの活動の一つです。

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今シーズンコロナ禍の影響で遅れていた「キダケの森」復活プロジェクト始動です。
先ずは会長の挨拶から

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そして刈り払い機の点検と安全確認をして作業開始。
下草が出始めですので、作業はスムーズに進みました。

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実生の松は春になり元気に育っているようです。

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参加者の皆さんお疲れ様でした。

8)2020年4月10日 埼玉県支部
毛呂山貯木場にて除伐材の処理を行いました。
今回は、東京本部との協同作業で薪燃料の製作です。

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天気も良く、作業には最適な気温となりました。

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樹木はカシ、クヌギ、ナラ、榊です。
今回は玉切り作業のみで、いつものようにバックホーも出動です。

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東京本部の皆さん、ベテランなので原木玉切り作業がスムーズに進みます。説明);
前回に続き下草刈り作業です。

玉切り作業は予定の原木の本数を時間通りにこなしました。

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東京本部の皆さま、お疲れ様でした。

9)2020年4月2日 本部
茨城県取手市にて除伐材の処理を行いました。

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新旧原木を玉切りにします。

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チェンソーでズバズバと・・・

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今回の作業はここまで

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カブトムシの幼虫も大きく育っているようです。

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次回は薪割りです
お疲れ様でした。

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